2007.11/25 Uth Challenge 14th
 
 ギブソン先生をメッセンジャーに迎えた今回のUth Challenge。
 いつも新しいことがある「Uth Challenge」ですが、今回も新たな企画に会場は最初からヒートアップ!!
 チャレンジ×チャレンジ(以下チャレンジ×2)は、なんと「二人羽織」!しかも、食べるのは「ケーキ」です。
 品行方正で思慮深く、目の前にどんなおいしい食べ物があっても、キリストの精神でゆずり合う光景がみられるか?
 とちょっと期待したのですが結果は、我さきにと一斉に手が挙がりました。。きっと、いかにチームワークがいいか?を
 見せたかったんだと思います・・・
 また、フィルムも人気ドラマのパロディでしたが、「自分の存在」は神様目には高価で尊いという内容でした。

 ワーシップも、神の臨在が豊かに導かれました。このワーシップチームは中高生を中心としたメンバーですが
 土曜日は朝5時半からの早天祈祷会や土曜日、日曜日の練習に参加している中で毎回メンバーが選抜されます。
 楽器を上手に弾けるからメンバーに入れる、のではなく、礼拝はもちろん、神様に自分を用いていただきたいと願い
 教会生活を送るクリスチャンが、ワーシップの奉仕を担当します。
 
 さて、今回のメッセンジャーのギブソン先生は、とてもフレンドリーでこの日2回目のメッセージにもかかわらず
 とても力強く、イエスキリストの福音をかたってくださいました。ありがとうございました。

 次回は、12/23(日)ユースチャレンジクリスマスです。ご期待ください!!
 

チャレンジ×2のMC!
軽快なトークに会場は沸騰中(熱)

姉妹で担当したMCは、息ピッタリ!
今後も期待したいですね。

世界一有名なねずみを誰が上手に
描けるか?モノマネは得意なんですが

一斉に挙手!内容は二人羽織りで
ケーキを!結局ケーキ目当て?!

食い意地自慢、もといコンビ自慢が
ケーキで競います!!

ワーシップは神の臨在の中に会場を
導きます!

ワーシップの奉仕をすることの重要さ
目的は、イエスキリストを称えること

ギブソン先生(左)、通訳の宮本先生
聖書のことばの時間が最も重要です

メッセージ後の招きの時間。
賛美の中で祈りが導かれます。

礼拝ですから献金があります。
力の限りささげよう!!

献金前に神様の祝福をみんなに証し
ます。

このユースチャレンジの責任者の
信成先生!



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