| 2007.6/20~6/24 Asia Pacific Youth Alive in Indonesia 金沢キリスト教会から、信成先生を含め6名のメンバーが、インドネシア・ジャカルタで行われた アジア・太平洋・ユースアライブに 参加しました。また、日本アッセンブリー教団の北野ジョイス先生、東京アーバンチャーチの酒井先生も共に参加され 行動を共にしました。 「アジア・太平洋・ユースアライブ(以降、APYAC)」とは何か?を簡単にいうと、アジア、特にマレーシア、シンガポール、インドネシアを 中心とした東南アジアの国のユース(youth) が一同に集まったカンファレンスです。 日本のほか、中国、台湾、ブルネイ、アメリカ、オーストラリア、フィリピンなどから 約1万2000人が集まりました。 言葉も国も違うJesusを熱く愛するユースたちと出会い、そしてアジア各国でも若い世代がイエスキリストによって人生を かえられていることを肌で感じました。 カンファレンスでは、インドネシア、マレーシアのバンドがワーシップを導き、メッセージは以前金沢キリスト教会の 中高生科キャンプにこられた、クリスロング先生などが語られました。 カンファレンスの中で、アジア・太平洋の国のために、会衆全員で祈る時間がありましたが、日本のために祈る時には ひときわ多くの人が立ち上がって祈っていました。 また、日曜日にはインドネシア・ジャカルタ市内の2つの教会で、船津信成先生が礼拝でメッセージされました。 今回のカンファレンスは1万2000人の参加者があるなかで、日本人はわずか8人でしたが、2年後は必ず 多くの日本人が参加し、アジアに向けて宣教発信基地の国となるビジョンをもつ大会となりました。 |
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